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■ 会報


第39号(2016年12月15日発行)
  • 核禁止条約交渉、トランプ政権、日印核協力:「希望、心配、そして怒りを胸に2017年へ」田巻一彦
  • ピースデポ第18回総会&記念イベント開催案内
  • 活動報告
  • 「北東アジア非核兵器地帯を求める宗教者キャンペーン」にご協力を!
  • 「核兵器禁止条約交渉」決議反対は許せない!〜被爆者とともに政府への訴えに参加しました 山口大輔
  • メディアに登場したピースデポ

第38号(2016年6月1日発行) A3見開き
  • オバマ広島演説と国連公開作業部会(OEWG):「言葉は人を慰め、奮い立たせうるが、外交の現実は失望と怒りを与える」田巻一彦
  • 第17回総会で決まった16年の主な事業計画
  • 総会へのメッセージ
  • 新スタッフからのご挨拶 山口大輔
  • メディアに登場したピースデポ

第37号(2015年12月15日発行)
  • 新しい年を前にして:「『調査・研究』を原点に皆さんとともに進んでゆきます」田巻一彦
  • ピースデポ第17回総会&記念講演会 開催案内
  • 新スタッフからのご挨拶 荒井摂子
  • メディアに登場したピースデポ

第36号(2015年4月15日発行)
  • 代表就任のご挨拶:「『献身と技量』で市民の潜勢力の開花に貢献したい」田巻一彦
  • 総会で決まった今年の主な事業計画
  • 総会イベント報告:「安倍政権の安保政策を問う――北東アジアで日本は何をすべきか」
  • 代表退任のご挨拶 湯浅一郎
  • 総会への会員・助言者からのメッセージ
  • 公開セミナー「世界の核兵器の現状と市民の調査力」
  • イアブック「核軍縮・平和2014」発売中
  • メディアに登場したピースデポ

●第35号(2014年12月15日発行)
  • 2014年を振り返る:「被爆70周年の節目へ向け 核軍縮の停滞打破へ市民社会の声を広げよう」 湯浅一郎
  • イベント報告:「北東アジア非核兵器地帯へ―安全保障ジレンマを超えて」
  • 「秘密保護法にNO―『民主主義ってなんだ?』 路上から民主主義を実践する学生たちの新たな動き」
  • イアブック「核軍縮・平和2014」発刊
  • メディアに登場したピースデポ

第34号(2014年7月15日発行)
  • 第15回総会とニューヨーク国連本部
     「安全保障ジレンマを超えるために―今こそ、北東アジア非核兵器地帯の声を」 湯浅一郎
  • 総会で決まった今年の主な事業計画
  • 欠席の会員からのメッセージ
  • 総会イベント報告:「国の情報は市民のもの―『秘密保護法』の根本を問う」
  • イアブック「核軍縮・平和2014」予告
  • メディアに登場したピースデポ

●第33号(2013年12月15日発行)
  • 2013年を振り返る:「核抑止から抜け出す絶好の機会 北東アジア非核兵器地帯を求める声を広げよう」 湯浅一郎
  • 活動報告
  • 学生ボランティアから:「非核・平和」のために学生にできること 中村充孝
  • イアブック「核軍縮・平和2013」発刊
  • メディアに登場したピースデポ

第32号(2013年6月15日発行)
  • 第14回総会とジュネーブ・ワークショップ
     「ジュネーブで国際共同アピール採択―宗教界などにも広げたい北東アジア非核兵器地帯への支持」 湯浅一郎
  • 総会で決まった今年の主な事業計画
  • 欠席の会員からのメッセージ
  • 総会イベント報告:「朝鮮戦争『休戦』から60年―北東アジアの平和の枠組みを考える」
  • イアブック「核軍縮・平和2012」発売中
  • メディアに登場したピースデポ

●第31号(2012年12月15日発行)
  • 2012年を振り返る:「核抑止によっては平和は作れない 必要なのは非核・平和の仕組みづくり」 湯浅一郎
  • 活動報告
  • 新スタッフのご挨拶:「アンニョンハセヨ!韓国から来た金マリアです。」
  • イアブック「核軍縮・平和2012」発刊
  • メディアに登場したピースデポ

第30号(2012年6月15日発行)
  • 第13回総会報告と4月からの新体制
     「更に広げよう 北東アジア非核兵器地帯を求める声―自治体首長の賛同署名、340名を越える」 湯浅一郎
  • 総会で決まった今年の主な事業計画
  • 役員人事
  • 欠席の会員からのメッセージ
  • 総会イベント報告:「北東アジアの平和のかたちと市民社会の役割」
  • 「ピースデポでの蓄積を、長崎の地で」中村桂子事務局長退任のごあいさつ
  • メディアに登場したピースデポ

●第29号(2011年12月15日発行)
  • 2011年を振り返る:「福島事態を念頭におきつつ、北東アジアに非核・平和の仕組みを」 湯浅一郎
  • セミナー、イベント報告
  • イアブック「核軍縮・平和2011」発売中
  • ボランティア体験記:「長崎の若者として」 林田光弘
  • メディアに登場したピースデポ

第28号(2011年7月15日発行)
  • 第12回総会報告「福島事態が問う大きな課題も見据えつつ、
                核兵器の非人道性を訴え、核抑止から抜け出そう」 湯浅一郎
  • 総会で決まった今年の主な事業計画
  • 欠席の会員からのメッセージ
  • 総会イベント報告:「武力は悲劇しか生まない―北東アジアに非核・軍縮の仕組みを」
  • イアブック「核軍縮・平和2011」発刊
  • 土山秀夫著『核廃絶へのメッセージ―被爆地の一角から』 「モニター」連載エッセーが書籍化されました!
  • メディアに登場したピースデポ

●第27号(2010年12月15日発行)
  • 2010年を振り返って:「このようなときだからこそ北東アジア非核兵器地帯の声を
                   着実に拡がる議員・自治体・NGOからの支持と連携」 湯浅一郎
  • セミナー、シンポジウム報告
  • イアブック「核軍縮・平和2009−10」発売中
  • 映画『カウントダウンZERO』 2011年春全国公開!(ピースデポが字幕を監修)
  • ボランティア体験記:「ピースデポでの経験を通しての学び」 野村彩夏
  • メディアに登場したピースデポ

第26号(2010年4月15日発行)
  • 第11回総会報告「『核兵器のない世界』ビジョンの実現に さらなる国際的な世論形成を」 湯浅一郎
  • 総会で決まった今年の主な事業計画
  • 役員人事
  • 欠席の会員からのメッセージ
  • 総会イベント報告:「日韓国会議員と語る―北東アジア非核兵器地帯への道」
  • イアブック「核軍縮・平和2009−10」発刊
  • ラッシュ「核兵器廃絶キャンペーン」の寄付団体に選ばれました
  • メディアに登場したピースデポ

第25号(2009年12月15日発行)
  • 北東アジア非核兵器地帯を実現させるために 強めよう日韓議員・NGOの連携 湯浅一郎
  • レベッカ・ジョンソンさんを迎え、公開セミナーを開催しました
  • 「核不拡散・核軍縮に関する国際委員会(ICNND)日本NGO・市民連絡会」の活動
  • 韓国「平和ネットワーク」からのインターン体験記
    • 「私の人生の転換点、ピースデポ」 金マリア
    • 「核兵器のない世界は 一人の行動から」 チョン・ミヒャン
  • メディアに登場したピースデポ

第24号(2009年4月15日発行)
  • 第10回総会報告「核廃絶へのチャンスを活かすために一人一人の力を」 湯浅一郎
  • 総会で決まった今年の主な事業計画
  • 欠席の会員からのメッセージ
  • 「核不拡散・核軍縮に関する国際委員会(ICNND)日本NGO・市民連絡会」が発足しました!
  • 総会イベント報告:「次世代に語りつぐ―ヒロシマ・ナガサキ・平和」
    • 「戦争から学び、豊かで公正な社会を」 平岡敬
    • 「若い世代は果敢にチャレンジを」 土山秀夫
    • 「総会記念シンポジウムに参加して」 宮野史康
  • メディアに登場したピースデポ

第23号(2008年12月15日発行)
  • ピースデポは「日本平和学会平和賞」を受賞しました
  • 広島・長崎の記録―学生ボランティアの視点から
    • 「ピースデポ広島・長崎ツアーに参加して」 杉坂知紘
    • 「次の世代を担う者として、私たちにできること」 横山美奈
  • イアブック「核軍縮・平和」2008 好評発売中!
  • 2つのシンポジウムを開催しました(講演:ティルマン・ラフ、アラン・ウェア)
    • 「2つのシンポジウムを通じての考察」 渡邉浩一
  • メディアに登場したピースデポ

第22号(2008年6月1日発行)
  • 第9回総会報告「発足10周年に 世代交代で新たなスタートを」 湯浅一郎
  • 総会で決まった今年の主な事業計画
  • 欠席の会員からのメッセージ
  • 代表退任のご挨拶 梅林宏道
  • 新スタッフ紹介 塚田晋一郎
  • ピースデポ発足10周年記念シンポジウム報告:「北東アジア非核兵器地帯の可能性」
  • メディアに登場したピースデポ

第21号(2007年12月1日発行)
  • 「対テロ」国民論議の新局面開いたピースデポの調査活動 皆さんのご協力に感謝します
    • 「『スローな仕事』に陽があたった!」−薮玲子
    • 「まるで嵐のような日々が…」−氷熊克哉
  • ピースデポは平和のための“情報タンク”:諫早から−高名晶子さん
  • 写真で見るピースデポの取組み
  • メディアに登場したピースデポ

第20号(2007年4月1日発行)
  • 第8回総会報告「財政の立て直しから定着へ―皆で作る、『市民の手による平和のためのシンクタンク』へ」 湯浅一郎
  • 総会で決まった今年の主な事業計画
  • 欠席の会員からのメッセージ
  • 新スタッフ紹介 氷熊克哉
  • 総会イベント報告:「東北アジアの平和と自治体・市民」
    • 「自分に何ができるか、考えました」−横山美奈さん
  • メディアに登場したピースデポ

第19号(2006年12月15日発行)
  • 皆さんの<ひとつの力>で 2代目プリンター購入にご協力を!
  • イアブック「核軍縮・平和」2006 あなたのまわりにひろげてください!
  • NGO的研究スタイルの魅力 山口響(ピースデポ奨励研究員)
  • 写真で見るピースデポの取組み
  • メディアに登場したピースデポ

第18号(2006年4月15日発行)
  • 一人紹介キャンペーン」が始まりました!皆さんの「ひとつの力」−会員・購読者をご紹介ください
  • 第7回総会報告「課題は『実行する力』をつけること」−湯浅一郎
  • 総会で決まった今年の主な事業計画
  • 役員人事
  • 欠席の会員からのメッセージ
  • 「総会議長を務めて」−高橋紀代子さん
  • 総会イベント報告:「市民フォーラム:米軍再編とアジアの私たち」
    • 「信頼できる情報を掴んでいくこと」−大内世思也さん
    • 「過去を考え、今を知り、未来へ伝えていく」−鳩間康裕さん
  • メディアに登場したピースデポ

第17号(2005年12月15日発行)
  • トヨタ・プロジェクト」最終報告が完成−いまこそ活用してほしい「<脱軍備>で平和と安全を」
  • 写真でみる トヨタ・プロジェクト
  • ピースデポ・ワーキング・ペーパー(PDWP)の第1号が出ました。
  • 報告:日韓のNGOが国際会議を開催しました。
  • メディアに登場したピースデポ

第16号
(2005年5月15日発行)
  • 総会で新しい試みを決定! いっしょに平和のインフラを作りませんか―小さな「ひとつの力」がつながって「大きな力」が生まれます―
  • 第6回総会報告―田巻一彦
  • 総会で決まった今年の主な事業計画
  • 欠席の会員からのメッセージ
  • 会員のみなさまにボーナス特典!ピースデポの最新刊を「平和のインフラ整備」にお役立て下さい!
  • ピースデポ総会記念イベント:「核廃絶は市民の手から―被爆60年を転換の年に!NPT市民集会報告−塚田晋一郎
  • 新スタッフ紹介:平和への思いを形に−丸茂明美
  • メディアに登場したピースデポ

第15号(2004年11月1日発行)
  • 日韓ツインブックレット−日韓から地域的な平和の枠組みを広げます!
  • 日韓市民に非核の輪を−藪玲子
  • 「被爆60年−2005年を核廃絶への転換の年に!2.19集会」を開催します
  • 世界を舞台に活動するピースデポ−トヨタ・プロジェクト
  • 認定NPO法人へむけて−菊地一之
  • イアブック「核軍縮・平和・自治体2004」をひろげよう−自治体、図書館に1冊を!
  • メディアに登場したピースデポ

第14号(2004年4月1日発行)
  • 広島・長崎被爆60周年/2005年NPT再検討会議---ピースデポは平和のための市民のシンクタンクとして2005年に向けて始動します!
  • ピースデポ総会記念イベント:「ビキニ水爆被災50周年研究集会」開催
  • ピースデポ総会報告
  • 退任役員・新任役員の挨拶
  • 総会に寄せられた会員からのメッセージ
  • メディアに登場したピースデポ

第13号(2003年11月15日発行)
  • 3ヵ月間のピースデポでのインターンを終えて--李俊揆(イ・ジュンギュ、韓半島平和ネットワーク運営委員)
  • ニュージランドの防衛政策転換に学ぶ---ディック・ジェントルズ氏講演
  • メディアに登場したピースデポ

第12号(2003年4月1日発行)
  • 専務理事就任のあいさつ:理想と現実の間で揺れ動きながら---田巻一彦
  • [2003年公開シンポジウムと総会、大阪・高槻市で開催]
    ピースデポ総会関西準備委員会に参加して
    シンポジウムに参加して:平和、それは自分への問いかけから
    [総会報告]新・専務理事を迎えての事務局スタッフ2人体制で乗り切ります!
  • 梅林さんと戦車闘争(下)
  • 「在日米軍/ミサイル防衛−大いなる幻想」出版記念講演会
  • 地域ポスト紹介

第11号(2002年9月11日発行)
  • 使ってください「核軍縮・日本の成績表」
  • [会員の一言コラム第2回]「辻立ち594回、ハガキ1000枚」−中路邦男
  • 梅林さんと戦車闘争(上)
  • [座談会]核廃絶「ALL JAPAN」は可能か?−ヒロシマ・ナガサキ:夏のツアーを終えて

第10号(2002年4月15日発行)
  • ペルベズ・フードボイさん講演会「増大する核の脅威」
  • スタッフ3人体制生かして、飛躍への道すじを−2002年度の課題と事業
  • [会員の一言コラム第1回]「新人として向き合う」−道原海子
  • フォーラム「世代間の対話」なぜ、平和運動が若者に広がらないのか
  • 「核兵器・核実験モニター」記事への意見
  • [地域トピックス]京都:春〜夏 ピースカレンダー
  • [ひとらん第1回]橋爪文−「14歳の私」からのメッセージ

第9号(2001年10月15日発行)
  • 3人スタッフ体制になりました
  • 橋爪文さん出版記念会
  • 平和連帯都市市長会議NGOブースに出展

第8号(2001年4月1日発行)
  • 2001年事業:ピースデポ第2段階にらむ
  • 大石芳野さん講演会−10年のヒロシマ取材からの被爆者

●第7号(2000年12月15日発行)
  • 2001年を東北アジア非核地帯化の第一歩に
  • 第4回韓国−在日−日本ユースフォーラムに参加して
  • 地域ポスト紹介


●第6号(2000年4月1日発行)



●第5号(1999年7月15日発行)



●第4号(1999年2月15日発行)



●第3号(1998年10月1日発行)



●第2号(1998年5月15日発行)



●創刊号(1998年1月15日発行)





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